2009年11月01日

面白山・渓谷トレッキング☆☆


紅葉シーズンということで、昨日は山形県・面白山へ!
紅葉川渓谷をトレッキングしてきました。

◎面白山高原
 http://www.cam.hi-ho.ne.jp/omoshiroyama/
 ※紅葉川渓谷のメニューをクリック


昨日、仙台・宮城は朝から霧雨模様の天気だったので
かなり微妙なカンジもしていたのですが、車で48号線から
トンネルを抜け、山形に入ったとたんに空は快晴に!!

いやぁ、ラッキーでしたね☆

面白山駅を降りてすぐのところから
渓谷トレッキングコースに入ることができます。
(車は駅の近くのパーキングに止めれます)



↑な渓谷コースをひたすら歩いていきます。
やはり、歩いている人の年齢層はちょっと高め(^^;


川の水はとっても澄んでいます。



流れもゆるやかなのでで、川に落ちた葉っぱが
水中でひらひらと舞ってとってもキレイです。


紅葉もちょうどピークくらいとのことで



葉っぱも黄に赤に色づいてましたね☆


途中にいくつか滝もあり、



細かい水の粒子が飛んでいて、気持ち良いんですよね~。


全部のコースを歩くと、2時間~2時間半くらい。



たまには、こういう休日の過ごし方もいいですね。
渓谷トレッキング、オススメですよ!!

ぜひ弁当持参で行ってみてください☆


  


Posted by やまだ@宮城 at 22:10Comments(2)山形県

2009年10月26日

通旅・庄内バスツアー


この週末の二日間、リアルタイムでアップしてましたが
先にちゃんと旅の概要を説明してませんでしたね。
(土曜の朝、なぜかネットにつながらなかったもんで、、)

今回のツアーは、河北・かほピョンくらぶが毎月やっている
通旅と食WEB研究所がコラボして実現したスペシャルな
企画だったんです。

※詳しくは、畠山さんの告知文を読んでください
 http://flat.kahoku.co.jp:80/u/flat05/Erzg4A5Sqfi0xoVb2kUM/

※改めて、ツアーの行程は↓(PDF)
 http://pyon.jp/wp-content/uploads/tsutabi_0910.pdf

この行程を見ただけでも、その充実ぶりが分かりますよね。
こんだけ詰め込んだツアーは見たことがないでしょう(^^;


そして、この旅をガイドしていただいたのが
食WEB研究所で、「庄内系イタリア人」としてライターを
やられている木村さんです。

◎あるもの探しの旅(フードライターブログ)
 http://blog.kahoku.co.jp/shokuweb/vam/

※木村さんによる今回のツアーの説明は↓
 http://blog.kahoku.co.jp/shokuweb/vam/2009/09/post_100.html


いや、この木村さんという方がホントにすごい人で
過去山形に半年だけ住んで、今は仙台在住なのに
庄内地方に、ものすごく詳しいのです。
(庄内を訪れた回数は200回以上とか)

特に、庄内の「農と食」に関係するステキな人々を発見し、
その方々と素晴らしい関係を築かれているんです。
それは前述のブログを見ていただければよく分かります。


そんな木村さんがガイドしてくれる旅ですから
楽しくないわけありませんよね。

通常、よく他にあるバスツアーだと、
観光スポットやグルメスポットを回るだけですが、
今回のバスツアーはそんなところは全部すっとばし。

木村さんが、ぜひこの「人」に会ってほしいという方々
がいる現場にたずねていく旅なのです。

その様子は雰囲気だけですが
土日の僕のリアルタイムブログをご覧ください。
http://yamada.da-te.jp/d2009-10-24.html
http://yamada.da-te.jp/d2009-10-25.html

※また後日他の人がブログで書くと思いますので
 アップされたら、またお知らせします。


僕も「人」が好きなものですから、
このコンセプトの旅はホントに大好きで
二日間多いに楽しませてもらいましたね。

庄内の食を彩る在来野菜などの食材を
どういう人が、どういう思いで、どうやって作っているか、
それを知るだけで、庄内と庄内の食への思い入れが
全然変わってきますよ。

現地ももちろんそうなのですが
バスの中で繰り広げられる木村さんの解説がまたすごい。
これが旅をさらに楽しいものにしてくれましたね。
(あと、畠山さんのツッコミ・掛け合いもグーでした)


ということで、僕にとっても、庄内の人を多く知ることで
庄内がぐっと身近に魅力的に感じることができた旅でした。

またぜひ個人的にも庄内を巡ってみたいと思います。


いやぁ、それにしても、このテイストのツアーを
ぜひ宮城県でもやってみたいなぁと思いましたね。
もっともっと宮城を掘り下げねば!!

  
タグ :庄内通旅


Posted by やまだ@宮城 at 06:32Comments(0)山形県

2009年05月11日

酒田のラーメン(満月)


はい、では酒田シリーズの最後です!(4つ目)

2日目のお昼は、地元では有名というワンタンメンを
食べに行くことしました。



お店のクチコミなど詳しくは↓をどうぞ。

◎食べログ(満月)
 http://r.tabelog.com/yamagata/A0603/A060301/6000068/

◎酒田のラーメン(満月)
 http://www.sakatano-ramen.com/
 ※このラーメンサイトの解説、すごいですよ!!


11時半頃行ったのですが
ちょうどタイミングが良く、並ばずに入れました(^^)v

店内は思った以上に広く、
かるく30人以上の座席数はありましたね。

しかも、ほとんどがワンタンメンだから
回転がよく、どんどんお客さんが入れ替わってましたよ。
たぶん並んだ時でも早く入れるでしょうね。


ということで、このお店イチオシのワンタンメンを注文。



う~ん、美味しそう!!(><)b

魚介系スープのあっさり醤油のスープ。
とてもシンプルなラーメンですね☆


そして、売りのワンタンがたっくさん乗ってます。



すごく薄い生地のワンタンですよ!
のどごしがよく、スルスルと入っちゃいますね。


観光客というよりは、地元の人もたくさん来てる様子。
地域に長く愛されているお店ですね。

酒田ラーメン、ぜひ一度お試しください。

  


Posted by やまだ@宮城 at 06:13Comments(0)山形県

2009年05月10日

酒田の観光(旧鐙屋)


GWの酒田旅行の続きです(3つ目)。

二日目のお昼に、酒田市役所の向かいにある
旧鐙屋(あぶみや)に行って見ました。



画像では分かりづらいかもしれませんが、
この建物の屋根は一面に石が敷き詰められています。
珍しいので、これだけでも一見の価値ありますね。

◎旧鐙屋(参考サイト)
 http://www.kigawaya.com/kankou/abumi.html

ここは鐙屋という江戸時代に栄えた廻船問屋の屋敷です。
有名な井原西鶴の「日本永代蔵」にも、その繁栄ぶりについて
酒田で唯一、記載があるそうですよ。


建物の中に入ると、
係の人が鐙屋のことや建物のことを簡単に説明してくれます。
こういう些細なことが、親切でありがたいですよね。



昔の繁栄ぶりを物語るかのように、
お屋敷の中はものすごい部屋数が多いです。


台所だけでも、この広さ↓



お屋敷で働く人は、台所の中だけでも
それぞれ役割が細分化されていたそうです。


ちなみに、お屋敷の奥の別棟になっている倉庫は
資料館になっているのですが、その中に設置されている
解説ビデオがとても分かりやすくオススメです。

酒田の歴史、鐙屋の歴史、旧鐙屋改装の様子の
3編について、それぞれ数分くらいで解説してくれます。
(屋敷の中を回る前に、一番最初に見ると良いです)

酒田の歴史とかを見ると、酒田市の全体像がよく見えますよ。
やはり、その街の歴史・成り立ちを知るだけで
同じ街を歩くにしても、見方が違ってきますよね。


酒田市に行った際は一番最初に見るといいと思います。
入場料300円はオトクです。ぜひ行ってみてください。


  


Posted by やまだ@宮城 at 19:01Comments(0)山形県

2009年05月08日

酒田の朝は、「海鮮どんや とびしま」


昨日に続き、酒田一泊旅行の二日目レポです☆

宿泊したホテルの朝食は抜きにしておいて
朝8時に「さかた海鮮市場」に向かいます。



◎さかた海鮮市場
 http://www2.ocn.ne.jp/~sugasen/

こちらの市場2階が食堂になってるのです。
ちなみに、飛島行きのフェリーもこちらで乗れます。


食堂は、「海鮮どんや とびしま」と言い、
安くて新鮮な魚料理が食べれるということで
地元の人や観光客に大変人気のようです。

◎海鮮どんや とびしま(食べログ)
 http://r.tabelog.com/yamagata/A0603/A060301/6000113/



食堂といっても、中に入ってみると
予想以上に広い店内でしたね。びっくり。


こちらでは、朝は朝専用メニューがいくつかあります。
(通常メニューは11時からとのこと)

刺身定食(1000円)は、人気のようで
開店7時で、8時過ぎに行ったらすでに売り切れ。。。(><)

なので、朝定食(525円)に、
刺身盛り(525円)を付けて頼んでみました。



朝定食がこちらっ↑

郷土料理でもある「どんがら汁(寒鱈汁)」が付いて
この値段は確かに安いですっ。


そして、刺身盛りがこちらっ↓



これまた、見るからに新鮮なネタばかり!
やはり刺身もないとですね!これは頼んで正解☆

二つ合わせても、たったの1000円ですからね。
人気のわけが分かりますね。


港町の朝はこうでなくっちゃ。
酒田に泊まる際はぜひ行ってみてくださいね!!



  


Posted by やまだ@宮城 at 06:27Comments(0)山形県

2009年05月07日

酒田の夜(さわぐち→兵六玉)


GWの最後の2日間は、
連休の人の流れ、ETC割引の影響を避けるように
酒田へ一泊で行ってきました!(5日の夕方仙台発で)

5日の東北自動車道(上り)はちょっと混んでましたが
山形自動車道に入れば、予想通り道はスイスイ☆

2時間ちょっとで酒田まで着いちゃいました(^^)b


すぐにホテルにチェックインして、まずは食&飲!

事前にネットなどで調べていた中から
「割烹さわぐち」を選んで行って見ました。



◎割烹さわぐち
 http://www.kitaboshi.com/gourmet/b/sawaguti/

飛島出身の親方がやっているお店です。

19時半くらいでお店はめっちゃ混んでましたが
運良くカウンターが空いてたのでまたずに入れました。


定食がオススメということで、さわぐち定食をオーダー。

ただ、それが出てくるまでは待ちきれないので
別途、刺し盛りをお願いしました。



ドドーン!と。

さすが、どれも新鮮なお魚ばかりで
この時点で、すでに大満足(*^^*)


しばらくして、定食も出来上がり、



↑なカンジです!
刺身、天ぷら、塩辛などなどが一通り入り、
これに焼き魚がついて、1575円です。安い。。。

いやぁ、これだけでもうかなりお腹いっぱいでした。
(当たり前か、、、)


そのまま歩いて移動し、
酒田の飲み屋街(?)の中町近辺へ。



◎兵六玉 酒田店
 http://r.tabelog.com/yamagata/A0603/A060301/6000484/

地元の人もよく行くという、
「兵六玉」さんに行って見ました。
店内もキレイで、雰囲気の良いお店でしたよ。

さすがにお腹の余裕はなかったですが
とりあえず庄内地方の郷土料理という
「むきそば」をチャレンジ。



そばの実をめんつゆでサラサラと食べます。
あっさりしているので、けっこう食べれましたね。

飲みの締めにも良さそうです☆


ということで、酒田の夜レポートでした。

翌日の続きは、また明日以降書きますね!


  


Posted by やまだ@宮城 at 06:29Comments(0)山形県

2009年01月16日

龍上海の「からみそラーメン」


昨日は、出張で山形市へ行ってきました。

仙台を出る頃は、青空だったのですが
さすが山形は、雪がしっかりと舞ってましたね(^^;
(路面状況も全然違う。。。)


出張の楽しみといえば、なんと言ってもお昼!

せっかくだからお昼は何か美味しいものを、
と一緒に行った方がチョイスしたのは、
「龍上海」というラーメン屋さんでした。

◎龍上海
 http://www.ryushanhai.com/

本店は赤湯にあって、
休日は行列ができるほどの人気店だそうです。

僕は知らなかったのですが
「からみそ」ラーメンの元祖だそうですね。


といっても、赤湯まで行けるはずはないので
昨日は行ったのは山形医学部前店っ。

11時半くらいにお店に入れたので
まだ店内はすいてました。



店内にあるPOPも、実に期待感を高めてくれますね☆


さて、その「からみそラーメン」はこちらっ↓



いやー、美味しそう♪一杯840円です。

スープは、あっさり目の味噌味。
正直これだけでも十分に美味しいですっ。

少しずつからみそを溶かしながら
味を調整しながら食べていきます。

からみそは、ニンニクがガツンと効いていて
けっこうインパクトがありますね!
好きです、ニンニク☆(><)b

午後の予定を気にせずに、
ほぼ全部溶いて食べちゃいました(^^;


さすが人気店だけのことはありますね!

これは美味しいです。
また山形に来たらぜひ食べたい味ですね。

  


Posted by やまだ@宮城 at 06:19Comments(2)山形県

2008年11月26日

シベール・ファクトリーメゾン(山形県山形市)


先週末の合宿帰りの続きです。

こんにゃく番所・上山城のあとは
13号線沿いの物産館に立ち寄り、
そのまま帰ろうとしたのですが

その斜め向かいにある「シベール」の大きな建物が
気になるということで、そちらにも寄ってみました。



シベールといえば、ラスクで有名な山形のお店ですが
どうやらここは単なるお店ではなく、本社と工場とカフェなど
様々な機能が一体になった複合施設でした。

◎シベール ファクトリーメゾン
 http://www.cybele.co.jp/shop/shop_02.html

中でも、興味深いのは、ラスク専用工場が見学できること。

撮影禁止だったので、中の画像はありませんが
気軽にふらっと入って、ラスクの製造の様子が
行程とともに見学できるようになっています。

ラスクをつくるところを見るのなんて初めてなので
行った人はみな、かなり感激してましたね☆

ものづくりに対するこだわりのガイドを読みながら
実際に製造している様子が見るというだけで
商品に対する信頼性や愛着はだいぶ変わってくる
ような気がしました。
(というか、単純に買って食べたくなる。。。)


ということで、そのままお店へ移動!



ラスクが当然のごとくメインです。
6種類くらいのラスクが並んでいて
全部試食ができるようになってます。

一口、二口と食べてみて、、、、

ん~、、、やっぱり旨いっ!!

久しぶりに食べましたが
カリっと香ばしく、間違いなく美味しいです(^^)b

思わず家族用も含めて3袋購入しちゃいました☆


さらにこのお店は、ラスクだけでなく
お菓子やケーキも各種そろっていましたし
(どれも美味しそうでした、、、)



↑パンのスペースもありました。

こっちはこっちで、かなり心惹かれるものばかり。。(><)。

パンもけっこう人気があるようで、
レジにはお客さんがたくさん並んでましたよ。


隣には併設で、カフェもありますし、
色んな楽しみ方ができそうでしたね。

◎食べログ
 http://r.tabelog.com/yamagata/A0601/A060101/6000135/


あと、もう一つ珍しかったのは、



大きなアリーナがあったこと!

ホールの中は見れませんでしたが
ここでは色んな著名人の人などを招いて
講演会などをやっているようでした。

洋菓子屋さんが、自社工場敷地内に
そういうスペースを持っているというのもすごいですよね。

でも、きっと講演会に来た人は確実に
お店や工場見学やカフェに寄るでしょうね~。


なんか宮城にはあまりないスペースだったので
相当興味深かったですね。

こんにゃく番所と合わせてすごく勉強になりました。

他の県を見て回るのも大事だなと
改めて思いましたね。

かつ、美味しかったし、楽しかったので、言うことなし!(^^)v

  


Posted by やまだ@宮城 at 06:49Comments(2)山形県

2008年11月25日

こんにゃく番所(山形県上山市)


昨日一昨日のアツい合宿を存分に満喫したあと、
帰る前にちょっとだけ山形散策☆


まず行きましたのは、上山市の「こんにゃく番所」。



◎こんにゃく番所(丹野こんにゃく)
 http://www.tannokonnyaku.co.jp/


ここの話は何度か聞いていて、
ぜひ一度行きたいと思っていたところだったので
思いがけずでラッキーでした(^^


門を入ってみると



昔ながらの趣のある造りになっています。


ここでは、多種多彩なこんにゃく商品が並んでまして
しかも、かなり自由に試食が楽しめます☆



特に、「お刺身こんにゃく」は食感が最高っ。(><)b
(もちろんお土産で買ってきました!)


その他、定番の玉こんにゃくなど、



その場で、気軽に食べれる商品も多数ありましたよ。


とりあえず、



玉こんにゃく、焼鳥(ねぎま)風、焼き餅風、
の3種類を試してみました。

ぶらぶら店内を歩いてると
すぐにお茶を入れてくれるところも嬉しい限りですね☆


本当に、こんにゃくだけなのに
まったく飽きさせない楽しいお店でした。

こんにゃく懐石もあるそうなので
今度はそれを食べに行ってみようと思います。

メーカーが、こういう魅力的な直売・飲食店をつくれると
すごくビジネスが広がりますよね。
そういう意味でもとても勉強になりました。



それから、余談ですが、ついでに
上山市中心部にある「上山城」にも寄ってみました。



入館料は大人400円。
とりあえず今回は外から眺めるだけにしておきました(^^;


そして、すぐ脇に公園があるのですが



山形蔵王がとても良いアングルで見れました☆
こちらも何気にオススメですね。


また、上山市街は初めて通ってみましたが
昔の城下町的な雰囲気を残していて
商店街が個性持ってがんばっているようでした。

今度改めてゆっくりと立ち寄ってみようと思います。

  


Posted by やまだ@宮城 at 06:30Comments(0)山形県
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プロフィール
やまだ@宮城
やまだ@宮城
宮城をこよなく愛する35歳です。

◆生まれてからずっと仙台で20数年間育った後、
2年間の気仙沼暮らし、1年間の東京・松戸暮らしを経て、
2008年4月より3年振りに仙台に戻ってきました!

◆08年から3年間、宮城の「食」に関わる仕事を経験し、
13年11月からは、女川町(派遣)で働くことになりました。

◆宮城の人(特に自分 ^^)が、宮城をもっともっと楽しめるように
宮城の魅力を自由に楽しく!発信・発見していけたらよいなと
思っておりますっ。

◆初めての方も、今までご縁の会った方も
どうぞ引き続きよろしくお願いします!!
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