2015年10月09日

ケース教材づくりでインタビュー


女川で行う創業本気キャンプのケース教材づくりのため、
喜英さんから復幸まちづくり女川合同会社について聞き取り。
(僕はただの立ち合いでした ^^;)



合同会社のことをすぐ聞くのではなく、そもそも女川って、、、
というかなり深いところから聞いていったので
個人的にはかなり興味深い話で響きまくり!!

女川の近現代の歴史、それとリンクする梅丸新聞店の歴史、
そして、喜英さん本人の歴史、、、と2時間以上経っても、
復幸まちづくり女川合同会社に到達せず(笑)

でも、やはりその深いところから脈々とつながっていることが
あるんだなぁと自分の中でも統合的に理解できて、
非常に学びが多すぎる時間でした。喜英さんやっぱりすげぇ。

この話は相当価値高かったですね。完全に役得でした(^^)v

昨夜も勝川さんの話を受けて、明彦さんとも車中でいろいろと
話をしていたのですが、女川の成り立ち・ルーツを整理しつつ、
いまいる人から聞きだしておかないなぁと改めて思いました。


  

Posted by やまだ@宮城 at 08:26Comments(0)
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プロフィール
やまだ@宮城
やまだ@宮城
宮城をこよなく愛する35歳です。

◆生まれてからずっと仙台で20数年間育った後、
2年間の気仙沼暮らし、1年間の東京・松戸暮らしを経て、
2008年4月より3年振りに仙台に戻ってきました!

◆08年から3年間、宮城の「食」に関わる仕事を経験し、
13年11月からは、女川町(派遣)で働くことになりました。

◆宮城の人(特に自分 ^^)が、宮城をもっともっと楽しめるように
宮城の魅力を自由に楽しく!発信・発見していけたらよいなと
思っておりますっ。

◆初めての方も、今までご縁の会った方も
どうぞ引き続きよろしくお願いします!!
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