2015年10月09日
ケース教材づくりでインタビュー
女川で行う創業本気キャンプのケース教材づくりのため、
喜英さんから復幸まちづくり女川合同会社について聞き取り。
(僕はただの立ち合いでした ^^;)

合同会社のことをすぐ聞くのではなく、そもそも女川って、、、
というかなり深いところから聞いていったので
個人的にはかなり興味深い話で響きまくり!!
女川の近現代の歴史、それとリンクする梅丸新聞店の歴史、
そして、喜英さん本人の歴史、、、と2時間以上経っても、
復幸まちづくり女川合同会社に到達せず(笑)
でも、やはりその深いところから脈々とつながっていることが
あるんだなぁと自分の中でも統合的に理解できて、
非常に学びが多すぎる時間でした。喜英さんやっぱりすげぇ。
この話は相当価値高かったですね。完全に役得でした(^^)v
昨夜も勝川さんの話を受けて、明彦さんとも車中でいろいろと
話をしていたのですが、女川の成り立ち・ルーツを整理しつつ、
いまいる人から聞きだしておかないなぁと改めて思いました。
Posted by やまだ@宮城 at
08:26
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